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  • 2026年1月5日

  • 建物完成

建物が完成いたしました。

完成写真をご覧いただくには
コチラから▶︎

  • 2025年10月17日

  • 進捗状況

・屋上防水

  • 2025年10月14日

  • 進捗状況

・軽天下地

主に壁や天井の下地となる骨組みを作るために用いられ、「軽天」で組んだ下地のことを「軽天」と呼んだり、軽天で下地を作る工事を「軽天工事」と呼んだりします。


・グラスウール

主に建築物の断熱材や吸音材として広く利用されており、断熱性、不燃性、吸音性に優れています。


・ファイヤーストップ

壁内に取り付け、外壁通気層内の延焼を防止するものです。
壁体内の通気を確保しつつ、炎の通り道を阻止します。

  • 2025年10月10日

  • 進捗状況

・防水下地

・防水紙張り

・胴縁押さえ

  • 2025年10月2日

  • 胴縁施工

「胴縁」とは、壁の仕上げ材(羽目板やボードなど)を取り付けるための下地部材のことで、主に2つの役割があります。

①下地材としての役割
外壁材や内装材を固定し、建物の強度を確保する。
柱や梁に直接壁材を固定するよりも、胴縁を介することで強度が向上します。

②通気層確保の役割
外壁に通気層を設けることで、壁体内の湿気を排出し、結露を防ぐ。
これにより、建物の耐久性が高まります。

  • 2025年10月1日

  • 進捗状況

・屋上ALC床版敷込 完了

ALCパネルを建物の床に敷き詰める作業を指します。
この作業は、鉄骨梁などの下地の上にALCパネルを配置し固定することで床を形成する工程です。


・モルタル充填 完了

ALCパネルを敷き詰めた後、パネル間の隙間や目地にはモルタルを充填しました。これにより、耐火性能や気密性が確保されます。

  • 2025年9月29日

  • 進捗状況

・2階 デッキコン打設

デッキプレート(荷重に対する強度を増すためにやや大きな角波形にした、幅の広い鋼板)の上にコンクリートを流し込みます。

  • 2025年9月24日

  • 進捗状況

・柱脚グラウト注入

・2階 胴縁取付完了

・2階 デッキ敷き込み完了

  • 2025年9月19日

  • 鉄骨建方

引き続き、鉄骨建方工事の様子です。

  • 2025年9月18日

  • 鉄骨建方工事が始まりました。

建物の骨組みとなる鉄骨建方工事を行いました。

鉄骨建方とは、工場で製作された鉄骨部材(柱・梁など)を現場で組み立てて、建物の構造体をつくり上げる作業です。

大型クレーンを使用し、鉄骨を一本ずつ慎重に吊り上げながら、設計図通りの位置・高さ・角度を確認しつつ組み立てていきます。

  • 2025年9月12日

  • 進捗状況

引き続き、基礎工事の様子です。

・型枠解体

・先行埋設配管工事

  • 2025年8月25日

  • 大阪市西淀川区中島で新築工事が始まりました。

法人様の新本社ビルの建設がスタートいたしました!

これから現場状況をご報告していきます。

まずは基礎工事の様子です。

・配筋工事

・コンクリート打設

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